Sentence

彼はいま歯が痛むのでよくかむことができない。

(かれ)はいま()(いた)むのでよくかむことができない。
He can't chew well, because he has a toothache now.
Sentence

犬は攻撃されなければめったにかまないものだ。

(いぬ)攻撃(こうげき)されなければめったにかまないものだ。
A dog seldom bites unless it is attacked.
Sentence

その子をかんだ犬はその後まもなく捕らえられた。

その()をかんだ(いぬ)はその()まもなく()らえられた。
The dog that bit the child was caught soon after.
Sentence

その神経質の少女はエンピツの端をかむ癖がある。

その神経質(しんけいしつ)少女(しょうじょ)はエンピツの(はじ)をかむ(くせ)がある。
The nervous girl is in the habit of chewing the end of her pencil.
Sentence

唇をかんで、笑いをこらえなければならなかった。

(くちびる)をかんで、(わら)いをこらえなければならなかった。
I had to bite my lip to prevent myself from laughing.
Sentence

彼は背中を掻いたり、爪を噛んだりする癖がある。

(かれ)背中(せなか)()いたり、(つめ)()んだりする(くせ)がある。
He has a habit of scratching his back and biting his nails.
Sentence

我々はたいていの犬はかむものだと考えがちである。

我々(われわれ)はたいていの(いぬ)はかむものだと(かんが)えがちである。
We are inclined to think that most dogs bite.
Sentence

よく消化するためには、食べ物を十分かまねばならない。

よく消化(しょうか)するためには、()(もの)十分(じゅうぶん)かまねばならない。
Food must be chewed well to be digested properly.
Sentence

かまれるといけないから、その犬にあまり近づいてはいけません。

かまれるといけないから、その(いぬ)にあまり(ちか)づいてはいけません。
Don't go too near the dog for fear it should bite you.
Sentence

野菜でも肉類でも、よく噛んで食べることが何よりも大切である。

野菜(やさい)でも肉類(にくるい)でも、よく()んで()べることが(なに)よりも大切(たいせつ)である。
It is most important to chew your food, whether vegetable or meat, before you swallow it.