Sentence

彼は食べ物についてとても好みがうるさい。

(かれ)()(もの)についてとても(この)みがうるさい。
He is very particular about his food.
Sentence

彼の話をうのみにすることはできなかった。

(かれ)(はなし)をうのみにすることはできなかった。
We could not swallow his story.
Sentence

抽象芸術が万人の好みに合うとは限らない。

抽象(ちゅうしょう)芸術(げいじゅつ)(まん)(にん)(この)みに()うとは(かぎ)らない。
Abstract art is not to the taste of everyone.
Sentence

人の好みにはいちいち理由がつけられない。

(ひと)(この)みにはいちいち理由(りゆう)がつけられない。
There is no accounting for tastes.
Sentence

私たちはワインは最優良品のみ使っている。

(わたし)たちはワインは(さい)優良品(ゆうりょうひん)のみ使(つか)っている。
We use only the best brand of wine.
Sentence

彼女は私の好みに会うように鳥肉を料理する。

彼女(かのじょ)(わたし)(この)みに()うように(とり)(にく)料理(りょうり)する。
She cooks chicken the way I like.
Sentence

彼女のみに何が降りかかるなど誰に分かろう。

彼女(かのじょ)のみに(なに)()りかかるなど(だれ)()かろう。
Who can tell what will happen to her?
Sentence

彼は年が自分のみにこたえだしたとこぼした。

(かれ)(とし)自分(じぶん)のみにこたえだしたとこぼした。
He complained that his age was beginning to tell on him.
Sentence

忍を行じてのみ、よく怨みを解くことを得る。

(にん)(くだり)じてのみ、よく(うら)みを()くことを()る。
By love alone is enmity allayed.
Sentence

人の好みにはいちいち説明がつけられぬもの。

(ひと)(この)みにはいちいち説明(せつめい)がつけられぬもの。
There is no accounting for tastes.