Sentence

小さな声でも話すな。まして、大きな声で話すなど、もってのほかだ。

(ちい)さな(こえ)でも(はな)すな。まして、(おお)きな(こえ)(はな)すなど、もってのほかだ。
Don't whisper, let alone speak.
Sentence

彼は自分の家族すら取りしきれないのに、まして一国を治めるなんて!

(かれ)自分(じぶん)家族(かぞく)すら()りしきれないのに、まして(いち)(こく)(おさ)めるなんて!
He can't run his own family, let alone a nation!
Sentence

彼がそのことについてひと言も言わないなんて、なんかおかしいなあ。

(かれ)がそのことについてひと(とこ)()わないなんて、なんかおかしいなあ。
It is strange that he should not tell me anything about it.
Sentence

自分の両親をこんな風に扱うなんて、彼は気が狂っているに違いない。

自分(じぶん)両親(りょうしん)をこんな(かぜ)(あつか)うなんて、(かれ)()(くる)っているに(ちが)いない。
He must be crazy to treat his parents like this.
Sentence

トランプをして徹夜するなんて、君は頭がおかしいんじゃないのかね。

トランプをして徹夜(てつや)するなんて、(きみ)(あたま)がおかしいんじゃないのかね。
Are you mad that you should stay up all night playing cards?
Sentence

ドアを開けたままにしておくとは、あなたはなんて不注意なんだろう。

ドアを()けたままにしておくとは、あなたはなんて不注意(ふちゅうい)なんだろう。
It is very careless of you to leave the door open.
Sentence

この前の娘は口述内容を筆記するのも無理だった。速記なんて論外さ。

この(まえ)(むすめ)口述(こうじゅつ)内容(ないよう)筆記(ひっき)するのも無理(むり)だった。速記(そっき)なんて論外(ろんがい)さ。
That girl couldn't take things down in longhand, let alone shorthand.
Sentence

この雪の中をオーバーも着ないで出て行くなんて気でも狂ってるのか。

この(ゆき)(なか)をオーバーも()ないで()()くなんて()でも(くる)ってるのか。
You are mad to go out in the snow without a coat.
Sentence

いきなりビールを3本飲んでしまうなんて、佐藤さんも侮れないなあ。

いきなりビールを3(ほん)()んでしまうなんて、佐藤(さとう)さんも(あなど)れないなあ。
Ms Sato is no lightweight. I just saw her chug three bottles of beer.
Sentence

あんなに走り回っているのに、彼が病気だなんてことがあるだろうか。

あんなに(はし)(まわ)っているのに、(かれ)病気(びょうき)だなんてことがあるだろうか。
Can he be ill when he runs around like that?