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品詞を理解することは、正しい語順感覚を身につけるうえで非常に大切なことです。

品詞(ひんし)理解(りかい)することは、(ただ)しい語順(ごじゅん)感覚(かんかく)()につけるうえで非常(ひじょう)大切(たいせつ)なことです。
Understanding parts-of-speech is extremely important for getting the feel of word order.
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私はあなたの妻だから、あなたに喜んでもらうためにきれいな身なりをしていたい。

(わたし)はあなたの(つま)だから、あなたに(よろこ)んでもらうためにきれいな()なりをしていたい。
I'm your wife and I like to look nice to please you.
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外国語を身につけるいちばんよい方法は、それが話されている国へ行くことである。

外国語(がいこくご)()につけるいちばんよい方法(ほうほう)は、それが(はな)されている(くに)()くことである。
The best way to learn a foreign language is to go to the country where it is spoken.
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まことは本当の愛はエアーズロックの上にあることに気付いた。彼女が大阪出身だ。

まことは本当(ほんとう)(あい)はエアーズロックの(うえ)にあることに気付(きづ)いた。彼女(かのじょ)大阪(おおさか)出身(しゅっしん)だ。
Makoto found his true love on top of Ayers Rock. She's from Osaka.
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それだけが、この恐ろしい撃ち合いから身を守ることのできる唯一の方法だったの。

それだけが、この(おそ)ろしい()()いから()(まも)ることのできる唯一(ゆいいつ)方法(ほうほう)だったの。
That was the only way we could defend ourselves against all this terrible shooting.
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キング牧師が献身的に力を尽くしたものすべてが水泡に帰したかのように思われた。

キング牧師(ぼくし)献身的(けんしんてき)(ちから)()くしたものすべてが水泡(すいほう)(かえ)したかのように(おも)われた。
Everything Rev. Martin Luther King had worked so hard for seemed lost.
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私自身も、当社に入社する前の会社では、2度ほどトップに直言した経験があります。

(わたし)自身(じしん)も、当社(とうしゃ)入社(にゅうしゃ)する(まえ)会社(かいしゃ)では、2()ほどトップに直言(ちょくげん)した経験(けいけん)があります。
I myself have, before becoming employed by this company, twice spoken bluntly to the people at the top.
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いくら器だけを日本一にしても、中身が三流やったらな~んの意味もないんちゃうの?

いくら()だけを日本一(にっぽんいち)にしても、中身(なかみ)三流(さんりゅう)やったらな~んの意味(いみ)もないんちゃうの?
The container may be the best in Japan, but if the contents are third class, then isn't it completely meaningless?
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彼の身なりは紳士のそれだが、その言葉づかいと振る舞いはいないか者のそれである。

(かれ)()なりは紳士(しんし)のそれだが、その言葉(ことば)づかいと()()いはいないか(しゃ)のそれである。
His dress is that of a gentleman but his speech and behavior are those of a clown.
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波乱万丈の人生か。テレビでみるのはいいけど、わが身に置きかえれば結構きついね。

波乱万丈(はらんばんじょう)人生(じんせい)か。テレビでみるのはいいけど、わが()()きかえれば結構(けっこう)きついね。
A stormy life? It's fine to watch that kind of thing on TV but I wouldn't actually want to live it.