Sentence

彼の財産でなく、彼の人柄のために私は彼が好きだ。

(かれ)財産(ざいさん)でなく、(かれ)人柄(ひとがら)のために(わたし)(かれ)()きだ。
I love him for what he is, not what he has.
Sentence

教育とは多くの事柄を覚えることにあるのではない。

教育(きょういく)とは(おお)くの事柄(ことがら)(おぼ)えることにあるのではない。
Education doesn't consist of learning a lot of facts.
Sentence

こういった重要な事柄にこそ十分注意を払うべきだ。

こういった重要(じゅうよう)事柄(ことがら)にこそ十分(じゅうぶん)注意(ちゅうい)(はら)うべきだ。
These are the important items to which careful attention is to be paid.
Sentence

その警官はその事柄について調査することを約束した。

その警官(けいかん)はその事柄(ことがら)について調査(ちょうさ)することを約束(やくそく)した。
That policeman promised to look into the matter.
Sentence

ジョーはやかましい隣人と口をきく間柄ではなかった。

ジョーはやかましい隣人(りんじん)(くち)をきく間柄(あいだがら)ではなかった。
Joe was not on speaking terms with his noisy neighbor.
Sentence

彼はそのような事柄を重視するような父親ではなかった。

(かれ)はそのような事柄(ことがら)重視(じゅうし)するような父親(ちちおや)ではなかった。
He wasn't the kind of father to make much of such matters.
Sentence

われわれは教育的見地から、その事柄について議論した。

われわれは教育的(きょういくてき)見地(けんち)から、その事柄(ことがら)について議論(ぎろん)した。
We discussed the matter from an educational point of view.
Sentence

3番目に考慮すべき事柄は、カーペットの時代性である。

番目(ばんめ)考慮(こうりょ)すべき事柄(ことがら)は、カーペットの時代性(じだいせい)である。
The age of the carpet is a third thing to consider.
Sentence

このペーズリー柄のネクタイ、あなたに似合うんじゃない?

このペーズリー(がら)のネクタイ、あなたに似合(にあ)うんじゃない?
Don't you think this paisley tie would look good on you?
Sentence

われわれはこれらの事柄を全体として考えなければならない。

われわれはこれらの事柄(ことがら)全体(ぜんたい)として(かんが)えなければならない。
We must consider these matters as a whole.