Sentence

thatには、主格、目的格の2つしかなく、格による形の変化はない。

thatには、主格(しゅかく)目的格(もくてきかく)の2つしかなく、(かく)による(かたち)変化(へんか)はない。
'That' has only the two cases, nominative and objective, and it does not inflect depending on the case.
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関係代名詞のthatは、主格、目的格の2つであり、所有格はありません。

関係(かんけい)代名詞(だいめいし)のthatは、主格(しゅかく)目的格(もくてきかく)の2つであり、所有格(しょゆうかく)はありません。
The relative pronoun 'that' has two states, a nominative case and objective case, but there is no possessive case.
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不定詞の形容詞的用法には2種類あり、①限定用法、②叙述用法。②はもちろん主格補語です。

不定(ふてい)(ことば)形容詞的(けいようしてき)用法(ようほう)には2種類(しゅるい)あり、①限定(げんてい)用法(ようほう)、②叙述(じょじゅつ)用法(ようほう)。②はもちろん主格(しゅかく)補語(ほご)です。
There are two ways of using the infinitive as an adjective, 1. attributive, 2. predicative. Naturally 2. is a subject complement.