Sentence

彼はその後再び故国を見ることはなかった。

(かれ)はその()(ふたた)故国(ここく)()ることはなかった。
He was never to see his homeland again.
Sentence

彼は故国を去ってスペインへ向かいました。

(かれ)故国(ここく)()ってスペインへ()かいました。
He left home for Spain.
Sentence

その亡命者は故国への思いに胸を焦がした。

その亡命者(ぼうめいしゃ)故国(ここく)への(おも)いに(むね)()がした。
The exile yearned for his home.
Sentence

彼はそれきり再び故国をみることはなかった。

(かれ)はそれきり(ふたた)故国(ここく)をみることはなかった。
He was never to see his native land again.
Sentence

兵士たちは故国のために死ぬ覚悟が出来ていた。

兵士(へいし)たちは故国(ここく)のために()覚悟(かくご)出来(でき)ていた。
The soldiers were ready to die for their country.
Sentence

サリーは休暇で故国に帰れないのを悲しんでいた。

サリーは休暇(きゅうか)故国(ここく)(かえ)れないのを(かな)しんでいた。
Sally was very sad about not going home for the holidays.
Sentence

一家は1830年頃故国のドイツからシカゴに移住した。

一家(いっか)は1830年頃(ねんごろ)故国(ここく)のドイツからシカゴに移住(いじゅう)した。
The family moved from their native Germany to Chicago around the year 1830.
Sentence

外国での生活がどんなに忙しくても、彼は必ず週1回は故国の父母に手紙を書いていた。

外国(がいこく)での生活(せいかつ)がどんなに(いそが)しくても、(かれ)(かなら)(しゅう)(かい)故国(ここく)父母(ちちはは)手紙(てがみ)()いていた。
No matter how busy he was while living abroad, he never failed to write home to his parents at least once a week.