Sentence

彼女とは数年前から口をきく間柄ではない。

彼女(かのじょ)とは(すう)(ねん)(まえ)から(くち)をきく間柄(あいだがら)ではない。
I have not been on speaking terms with her for a few years.
Sentence

彼は肥満とはいえないが、大柄の人だった。

(かれ)肥満(ひまん)とはいえないが、大柄(おおがら)(ひと)だった。
He was well built, if not fat as such.
Sentence

彼はざっくばらんな人柄なので話しやすい。

(かれ)はざっくばらんな人柄(ひとがら)なので(はな)しやすい。
He is a frank person and easy to talk to.
Sentence

天真爛漫なところが彼の唯一の取り柄だな。

天真爛漫(てんしんらんまん)なところが(かれ)唯一(ゆいいつ)()()だな。
Naivete is his only merit.
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著者はこの事柄を扱うつもりはありません。

著者(ちょしゃ)はこの事柄(ことがら)(あつか)うつもりはありません。
The present writer doesn't intend to deal with this matter.
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人の値打ちは、其の財産でなく人柄にある。

(ひと)値打(ねう)ちは、()財産(ざいさん)でなく人柄(ひとがら)にある。
A man's worth lies in what he is, not in what he has.
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縞柄の服で彼女のほっそりした姿が目立つ。

縞柄(しまがら)(ふく)彼女(かのじょ)のほっそりした姿(すがた)目立(めだ)つ。
Her striped dress accentuates her slimness.
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私は彼とは解釈を交わす程度の間柄である。

(わたし)(かれ)とは解釈(かいしゃく)()わす程度(ていど)間柄(あいだがら)である。
I have a nodding acquaintance with him.
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会ってはじめて本当に人柄がわかるものだ。

()ってはじめて本当(ほんとう)人柄(ひとがら)がわかるものだ。
It's not until you have met him that you really understand a man.
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彼は分厚いめがねをかけた小柄な老人だった。

(かれ)分厚(ぶあつ)いめがねをかけた小柄(こがら)老人(ろうじん)だった。
He was a little old man with thick glasses.