Sentence

その警官はその事柄について調査することを約束した。

その警官(けいかん)はその事柄(ことがら)について調査(ちょうさ)することを約束(やくそく)した。
That policeman promised to look into the matter.
Sentence

彼はそのような事柄を重視するような父親ではなかった。

(かれ)はそのような事柄(ことがら)重視(じゅうし)するような父親(ちちおや)ではなかった。
He wasn't the kind of father to make much of such matters.
Sentence

われわれは教育的見地から、その事柄について議論した。

われわれは教育的(きょういくてき)見地(けんち)から、その事柄(ことがら)について議論(ぎろん)した。
We discussed the matter from an educational point of view.
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3番目に考慮すべき事柄は、カーペットの時代性である。

番目(ばんめ)考慮(こうりょ)すべき事柄(ことがら)は、カーペットの時代性(じだいせい)である。
The age of the carpet is a third thing to consider.
Sentence

われわれはこれらの事柄を全体として考えなければならない。

われわれはこれらの事柄(ことがら)全体(ぜんたい)として(かんが)えなければならない。
We must consider these matters as a whole.
Sentence

財務的な事柄に関して、ジョーンズ氏は会社の誰よりも知っている。

財務的(ざいむてき)事柄(ことがら)(かん)して、ジョーンズ()会社(かいしゃ)(だれ)よりも()っている。
With respect to financial matters, Mr Jones knows more than anyone else in the company.
Sentence

人間社会のことがらにおいて、恐怖ではなく希望が創造の原理となる。

人間(にんげん)社会(しゃかい)のことがらにおいて、恐怖(きょうふ)ではなく希望(きぼう)創造(そうぞう)原理(げんり)となる。
Hope, not fear, is the creative principle in human affairs.
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予知能力とは霊力を使って、未来に起こることがらについて知ること。

予知(よち)能力(のうりょく)とは霊力(れいりょく)使(つか)って、未来(みらい)()こることがらについて()ること。
Precognition is the act of using spiritual-power to know things that will occur in the future.
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私はその事柄について彼の父に話すつもりだったが、思い直してやめた。

(わたし)はその事柄(ことがら)について(かれ)(ちち)(はな)すつもりだったが、(おも)(なお)してやめた。
I was going to speak to his father about that matter, but thought better of it.
Sentence

宿題を終えた後、私はトルーマンの本の中で読んだある事柄について考えた。

宿題(しゅくだい)()えた(のち)(わたし)はトルーマンの(ほん)(なか)()んだある事柄(ことがら)について(かんが)えた。
After completing the homework, I reflected on something I had read in Truman's.